SBIカードPlus カード詳細ページ

SBIカードPlus
2012年2月 更新
初年度年会費 次年度以降年会費 国際ブランド ETCカード 家族会員年会費 カード発行 ポイント還元率
無料 無料 VISA 無料 - 最短
6営業日
0.8%〜2.3%
マイル移行 海外旅行保険 国内旅行保険 電子マネー ポイント期限 一押しキーワード
- - - - 1年
年会費無料、独自のレベルを上げて最高2.3%の還元率でキャッシュバック
今の時代に合った年会費無料高還元カード。無駄なものが無くて、必要なスペックがとても高い。

当サイトのコンセプトの一つでもありますが、「いかにカードでトクをするか?」「スマートな節約術としてのカード使いとは?」等は、今クレジットカードについて大注目のテーマ。


2010年10月デビューの<SBIカードPlus>は、まさにそんな今のニーズをピシッととらえています。特典は基本的にキャッシュバックのみ。盗難保険あり、家族会員・キャッシング・旅行/ショッピング保険なし、各種優待特典はほとんどなし、など、思い切った企画によってできたカードです。  国際ブランドを使い勝手の良いVISAに絞っているあたりも洗練された印象。カードフェイスからして既に、切れ味鋭い実力を感じさせます。

基本還元率0.8%、ステップアップで最大2.3%。そして、年会費は無料。
基本となる還元率が0.8%。これのみでも平均的な0.5%カードに比べて優秀ですが、SBIカードPlusでは、独自の「SBIレベル」と「ショッピングレベル」という二つの要素を上げることで、最大2.3%の還元ができます。そこまで求めずとも、現実的なラインとして1%〜1.8%をキープできれば、他の無料高還元率カードと比べても、充分な強みがあります。これについては下で表を使って説明しています。
キャッシュバック

SBIカードPlusでは、そのものズバリ、現金でのキャッシュバックが受けられます。請求額から引かれるというカタチではなく、口座に現金が振り込まれるのです。


「5000ポイント貯まると、5000円のキャッシュバック」と明快なサービス。そして、ポイントの使い道もそれのみ。いささか物足りないと感じるかもですが、痛快なシンプルさです。しかし、「これしかできない」点にはくれぐれも留意してください。


一般に「ポイント還元率」については、クレジットカードの公式サイトやパンフではほとんど書かれていません。何を基準にして還元率を表示して良いか、カード会社側では決められないケースがあるからです。


ではなぜSBIカードPlusでは還元率を公式に、堂々とアナウンスできるのか?それは、現金でキャッシュバックをしているからでもあるのです。


ガソリン代等一部のものに限りキャッシュバック対象となるようなカードもありますし、他のカードでもギフト券などを介してポイントを現金化することは可能ですが、付与されたポイントが「ほぼ何でも無条件でキャッシュバック」となるのはSBIカードPlusだけ。人によってはこれだけでも決め手になり得ます。


キャッシュバックにあたって、手数料は無料。8:10〜翌5:00 まで受付となっています。


<受付、入金の時間>

住信SBIネット銀行を引落口座に登録の場合》

毎日8:10〜21:30の手続完了分については、即時入金。
上記時間帯以外の手続完了分については、入金が完了するまで4日程度。


その他の金融機関を引落口座に登録の場合

手続きが完了してから入金が完了するまで4日程度。

<重要>キャッシュバックの単位とポイント有効期限が大切
キャッシュバックは「5,000ポイント=5000円の単位のみ」また、「ポイント有効期限は1年」
その様なわけなので、5000ポイントを得る=即ちこのカードのご利益を得るには、
ポイント還元率0.8%(最低ライン)の場合、62万5000円の利用が必要になります。
それを月額とすれば、5.2万円となります。
(実際には、それだけ使っていると還元率が上がるし、むろん、短期間に集中して支払った場合はこの限りでない)
SBIレベル/ショッピングレベルとは
SBIレベル 5 2.0% 2.1% 2.2% 2.3% 2.3% 2.3%
4 1.8% 1.8% 2.0% 2.0% 2.0% 2.3%
3 1.5% 1.5% 1.8% 1.8% 1.8% 2.0%
2 1.1% 1.1% 1.2% 1.2% 1.5% 1.5%
1 0.9% 1.0% 1.1% 1.1% 1.2% 1.4%
0 0.8% 0.9% 1.0% 1.0% 1.0% 1.3%
  0 1 2 3 4 5
  ショッピングレベル
SBIカードPlusでは、この上の表のような二つの「レベル」の関係に基づいて、還元率が算出されます。
まずショッピングレベルについて説明。6ヶ月ごとに、この判定がなされます。
ショッピングレベル 0 1 2 3 4 5
6ヶ月間の
利用金額累計
25万円未満 25万円以上80万円未満 80万円以上100万円未満 100万円以上200万円未満 200万円以上300万円未満 300万円以上

6ヶ月間ですから、これを6で割れば月額の利用額の目安になります。つまりショッピングレベル1にするには25÷6で4.2万円。同様にショッピングレベル2=月13.3万円、ショッピングレベル3=16.7万円となります。


また逆から考えて、「月10万円の利用」であれば、ショッピングレベルは1、「月1万円の利用」であれば、ショッピングレベルは0となります。


必要経費などを含めて、ある程度集中させて使うのであれば、ショッピングレベル「1」にすることはそれほど難しくないと思われます。これだけでも0.9%の還元率になるのです。

次に、SBIレベルとは?

ショッピングレベルのみを最大の5まで上げると、還元率は1.3%となりますが、SBIレベルを上げれば、ショッピングレベルが低くても還元率が上がるし、双方を上げれば、最大還元率である2.3%に近づいてゆきます。

具体的には、SBIグループ企業、「SBI証券」「住信SBIネット銀行」「SBI損害保険」「SBIモーゲージ(SBI住宅ローン)」「ウォール・ストリート・ジャーナル・ジャパン」の5社との取引状況によって、このSBIレベルが上がります。取引の多さ(利用額)などは関係なし。「取引があるかどうか」がキーワードになります。


申請が必要 SBI証券 SBI証券の総合口座をカード会員本人が保有+申請
SBIモーゲージ
(住宅ローン)
SBIモーゲージのマイホームローンまたは「フラット35」をカード会員本人が契約+申請
住信SBIネット銀行 住信SBIネット銀行の総合口座をカード会員本人が保有+申請
申請が不要 SBI損保 SBI損保の自動車保険一万円以上をカード会員本人が契約していること。その金額を本カードで払い、支払いが請求されていること。
ウォール・ストリート・ジャーナル・ジャパン 日本版の年間購読をしていること。それを本カードで支払い、代金(16560円)の請求がされていること。
この取引を行うことで、SBIレベルが上がっていきます。

SBIレベルの上がり方は明快。上記SBIグループ企業5社との取引とレベルの関係は


一社=SBIレベル1、二社=SBIレベル2、三社=SBIレベル3
四社=SBIレベル4、五社=SBIレベル5

以上のようなカンタンなしくみ。
たとえば住信SBIネット銀行に口座を開けば、SBIレベルは1となり、それなら、ショッピングレベルが1のとき還元率は1.0%となります。

  • <このSBIレベルUPは、その行為(口座開設など)を行った「次の月」から反映されます。>
  • 「銀行口座」と「証券口座」については「無料」です。

住信SBIネット銀行については、他行への振込みが3回まで無料、それに同行間手数料が無料であり、カードの話を抜きにしても、なかなか使える銀行です。他のネット銀行に比べて強いアドバンテージがあるわけではありませんが、持っていてもとくに損やリスクはなし。セブン銀行のATMでは、入出金無料です。 ※筆者の余談:楽天銀行なども魅力的なネット銀行ですが、銀行にあまり各種ポイントなどの他要素を絡めたくないというニーズも聞きます。この意味でも開設して損が無いところ。


SBI証券についても、取り扱い手数料の安さ、取り扱い品目の多さなど、巷でフツーに高評価です。当座、これといって運用を考えていない人でも、とりあえず持っておくと、始めてみたくなったときにイイですね!


「銀行&証券口座」この2つで「SBIレベル2」を目指すのが現実的。SBIカードPlusを調べて、これは良い!と思ったら、先に銀行口座を作っておくのが良いですね。住信SBI証券口座にはハイブリッド口座なる便利なものがある(ネット銀行口座と連動させられる)のですが、この口座はSBIカードPlusの引落口座に選べません。カードには住信SBIネット銀行の口座を使用しましょう。


SBIレベル3を獲得すると、ショッピングレベル1でも1.5%と還元率が飛躍的に伸びますが、損保、まして住宅ローンとなると、わざわざこの為に・・・というのは無理がでてきます。


「3つめ」として検討するなら「損保」か「ウォールストリートジャーナル」。内容に興味があるなら「ウォールストリートジャーナル」を購読し、じっくりと読み終えたらオークションで売却する、なども手段としてはアリ。最初から即転売目的は良くありませんが、読んだ上で売却することには何の問題もナシ。有料会員であれば、記事のアーカイブはネットでも読めるのです。
しかし、本が半値の8000円程度で売れたと考えても、年間20000円程度のキャッシュバックができる人、すなわち、おおよそ年に140万円程度SBIカードPlus利用する方でないと、旨みがありません。(140万=ショッピングレベル1、SBIレベル3で1.5%として換算、21000円キャッシュバック)

キャッシュバックをGETできる条件を考える

とにもかくにも、5000ポイントを貯めてキャッシュバックしないと話にならないのがSBIカードPlus。ポイント有効期限は1年間。しっかり計画できていれば問題ないですが、漫然と使っていると強みを活かせないどころか、全く恩恵を受けられない事態になってしまいます。


簡単にいえば還元率1.0%で考えた時、年間50万円は利用しないと意味がゼロなわけです。基本還元率である0.8%なら、62万5000円以上。


まず、SBIレベルは0として、スタート時点では還元率は0.8%。ひとまず「月に10万円」の利用を続けてみたと仮定します。半年待つと、60万円の利用となって「5400ポイント」を手にしていることに。キャッシュバック可能です。さらに、この半年間の利用額の判定により、「ショッピングレベルが1」となって、SBIレベルは0でも還元率が「1.0%」となります。
※入会当初は入会月も含めて7ヶ月間の利用で判定がかかりますが、わかりよくするため、利用を半年間として考えています。


以降、月に10万円を続けた場合・・・ショッピングレベルは1で、還元率は「1.0%」。10万円×5ヶ月の利用で5000ポイント。毎月10万円ベースでは、少なくとも半年ごとに5000円のキャッシュバックを受けることが出来ます。


では月5万&SBIレベル0スタートではどうでしょうか。


月10万円と同様、半年利用額でいうと25〜80万円の範囲。だから半年待てばショッピングレベルは「1」に。入会して最初の半年間では、30万円使っていてもポイントは3000×0.8で2400ポイント。ショッピングレベル1=還元1.0%にアップで、残り6ヶ月では3000ポイント。ギリギリでキャッシュバックが可能です。しかしこれは少し綱渡り的なので、このラインを狙うなら最初の6〜7ヶ月間は気持ち多目が良いでしょう。いずれにしても、月5万利用で、年に一度はキャッシュバックを受けられることになります。
※入会当初は入会月も含めて7ヶ月間の利用で判定がかかりますが、わかりよくするため、利用を半年間として考えています。


月に1万円だと・・・?0.8%還元なら5,000ポイント貯めるのには62万5,000円使わなくてはならないのですから、月に一万ペースでは、その途上でポイントが失効してしまうことになります。仮にSBIレベルが5(還元率2.0%)の状態に持ち込んだとしても、やはり2年以上の年月がかかる計算になり、失効です。全く意味がありません。


失効を防ぐボーダーラインは?「ショッピングレベル0」はアラートなのか

「ショッピングレベル0」とは半年で25万円未満の利用を示します。単純に言って年間50万円未満。SBIレベル0〜1では5000ポイントがGETできない計算です。このゾーンでは、「全くキャッシュバックが受けられない」可能性が高く、ウォーニングゾーンともいえるのです。


確実にキャッシュバックを受けるボーダーラインは5000÷12で「月に417ポイント」を稼ぐこと。これなら最低でも失効せずにキャッシュバックを受けられます。余裕を見て月に420ポイント。


SBI/ショッピング二つのレベルが最低で「0.8%」なら、420ポイントを稼ぐには月5万2500円が必要。
また、半年間ごとの判定でショッピングレベル1になるには25万円以上の利用額が必要。このためには、月額で言うなら4万1700円が最低ライン。


あまりにギリギリでも良くないので、SBIレベルが0の場合、月に5万5000円くらいは利用できる目処のつく方でないと、ということになります。ないし、6月と12月にそれぞれ10万円など集中利用をするのであれば、それ以外の月で38000円だとか、相当の金額が推奨になります。


SBIレベル2なら・・・

最初からSBIレベルを2で考えられるのであれば、大分話は違います。SBIレベルは申請の翌月から反映されるので、入会月にSBIレベル2相当の取引を始め、必要なものは申請すれば、翌月からSBIレベル2となります(時間がかかるケースもあり)。還元は1.1%ですから、最低月3万8000円でなんとか失効せずに5,000ポイントをGETできます。
なお、「SBIレベル2の場合、ショッピングレベルを0→1に上げても還元率が変わらない」ので、この意味では月利用額というかショッピングレベルが0でも問題ありません。
※ここでは、各種判定・反映に時間がかかるケースを考慮していません。失効は非常に惜しいどころか、全くの無駄になってしまうので、とくにギリギリのラインで使う場合には、さらに余裕を見てください。

無料高還元カードとしての実力

SBIカードはキャッシュバックという独自の強みがありますが、常に還元率1%といったカードと比べ、どのくらい強いのでしょうか?


「月10万円の利用」をベースとして試算すると・・・

どうしてもショッピングレベルは「1」。これはひとまず固定して考えるとして、SBIレベルが0なら還元率は0.8%、SBIレベルが1=0.9%、2=1.1%、3=1.5%。

一般にある1%還元カードをしのぐ利用方法とするには、月10万円ベースの場合、SBIレベルを2として「1.1%」にすること。SBIレベル3とすれば1.5%で言うことなし。


月20万円程度で考えると・・・

SBIカードPlusにて「ショッピングレベル3」の場合ですと、 還元率は「SBIレベル0で1.0%、SBIレベル1で1.1%、SBIレベル2で1.2%、SBIレベル3では1.8%」。 1.8%を獲得できれば、他のカードの追随を許さないゾーンに突入します。


総合して

BIレベル2を獲得できれば、他の高性能カードを若干上回る還元率を得られます。
SBIレベル3を獲得できれば、常時圧倒的な力を見せ付けてくれるのがわかります。
キャッシュバックを「強い魅力」ととらえるか、「それしかできない」ととらえるかで、このカードの魅力は大きく異なってくることも、印象的です。


重要!ポイント付与単位 少額利用には向かない

SBIカードPlusの最低基本還元率は0.8%。この数字を見ると、漫然と持っているだけでもSBIカードが有利なように思ってしまいます。しかしそうではありません。
あくまでも5000ポイントを獲得しないとその恩恵にあずかれないSBIカードPlusは、やはり年間60万円程度は利用を見込める人でないと、ポイント獲得/キャッシュバックカードとしての意味がゼロなのです。
ポイント期限についてもSBIカードPlusは1年です。


無料カードなら、迷わず幾つか持てばよい。・・・もちろんその通り。2〜3枚程度なら信用情報に問題が出ることは少ないし(特に2枚ならリスクは低い)、ソンはないです。


しかし、ある程度は何をどう使うのか決めないと、ポイント分散→消滅、ないし、キャッシュバック条件を充たすことが出来ない、というもっとも残念なシナリオに。


ココで上げた4つのカードのなかからSBIを含めて2枚持つのなら「SBIカードPlusをメイン、ライフカードを誕生月専用」「SBIカードPlusをメイン、オリコは無料の海外旅行保険付帯カードとして」といった活用スタイルも考えられます。SBIカードPlusはその性質からして、サブカードとして持つのには合いません。使うならメインです。(ポイントなど無視で、「どうしてもVISAの無料カードが一枚ほしい」とかいうニーズも無くはないですが、その理由であえてこれを選ぶ理由は薄いです)
年会費のかかるステータスカードや、ユニークな特典あるカードを一枚持っておき、普段使いにSBIでポイントを稼ぐスタイルももちろんオススメ。

オンラインチェック

引落日を待たずに、希望タイミングで利用残高の全額または一部リアルタイムに支払えるサービスです。 なお、オンラインチェックは住信SBIネット銀行を引落口座として設定している人を対象としたサービス。どうせなら、最初から同行を引き落とし口座としてSBIレベルを上げましょう。

余談・・・キャッシュバックからさらにおトクに?

これはいささか余談ですが、現金として5000円を手にしたところから、さらに何かおトクな使い方ができないか?と考えてみます。思いつくところでは電子マネーへのチャージ。たとえばモバイルSuicaにチャージすれば、Suicaポイントクラブ対象店でSuica決済時に独自のポイントがつきます。また、住信SBIネット銀行/セブン銀行と相性のいいnanacoに現金チャージしておくと、キャンペーンなどで有利になりそうです。

まとめ

シンプルで、とにかく還元率のいいカード。SBIレベルについても、要は対象となる5社のサービス(5つ)をいくつ利用しているかどうか、とシンプルな判定なので、頭を悩ますほどではありません。  キャッシュバックで確実に還元することができ、ショッピングレベルを上げるハードル(利用額)についてはそれほど高くありません。

5000ポイント単位でのキャッシュバック、そして1年のポイント有効期限。この2点に留意しないとポイントが全て無駄になりかねないので、使い出す前には必ず頭に入れておくこと。


「SBIレベル」を1〜2に上げ、年間50〜60万円の利用ができるなら、無理なく1〜1.2%程度の還元率を手にできるカード。レベル3とできれば、1.5%以上のゾーンに踏み込んでいけます。  高還元率とキャッシュバックのほかには、変わった特典などはこれといって付帯せず、海外旅行/国内旅行保険も付帯しません。そのあたりは年会費無料で保険つきのカードとの複数もちで充分カバー。着実に高還元で使ってゆくことができ、普段使いに適した一枚といえます!


SBIカードPlus カードスペックまとめ
入会資格 Eメールを利用できて、日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、収入のある方。(未成年者は親権者の同意が必要)
年会費 初年度 無料
次年度以降 無料
家族会員 年会費 -
次年度以降 -
ETCカード 発行手数料 無料
年会費 無料
クレジットカード発行期間 最短7営業日
国際ブランド VISA
ポイント関連 ポイント名称 現金還元プログラム(プログラム名称)
ポイント還元率 0.8〜2.3%
ポイント付与率 利用額×還元率
有効期限 1年
ポイントモール -
ポイントモールでの特典ポイント -
電子マネーチャージでのポイント付与
  • モバイルSuica:チャージ可能・ポイント付与〇
  • SMART ICOCA:チャージ可能・ポイント付与〇
金券への交換 -
キャッシュバック -
提携先ポイントサービスへのポイント移行 -
ポイントの直接マイル移行 対応会社 -
移行手数料 -
移行単位 -
移行レート -
利用可能枠 全体 10〜90万円
ショッピング 10〜90万円
キャッシング -
支払い方法 一括/リボ 支払額変更サービスあり。オンラインチェック(住信SBIネット銀行を引落口座に設定している方のみ)
金利手数料 分割払い -
リボ払い 15.0%
キャッシング -
空港ラウンジ 対応状況 -
その他 -
各種優待特典・サービス オンラインチェック
公共料金  
ポイント付与
年金等 国民年金保険料、ふるさと納税
電力 北海道電力、東北電力、東京電力、中部電力、北陸電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力
ガス 北海道ガス、仙台市ガス局、千葉ガス、京葉ガス、大多喜ガス、東京ガス、東彩ガス、北陸ガス、静岡ガス、東邦ガス、静岡ガス、大阪ガス、河内長野ガス、大和ガス、広島ガス、四国ガス、西部ガス、九州ガス
水道料金 札幌市水道局、水戸市水道局、伊那市水道局、浜松市上下水道部、長崎市場下水道局、福岡市水道局、横浜市水道局、東京都水道局、武蔵野市水道部、笠松町水道課、尾鷲市水道部、玉城町(上下水道)、尼崎市水道局、猪名川町上下水道課、鏡野町上下水道課、三次市水道局、丸亀市上下水道部、福岡市水道局、長崎市上下水道局、波佐見町(水道料金)
新聞 朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、読売新聞、河北新報、北日本新聞、神戸新聞、西日本新聞、中国新聞、熊本日日新聞、南日本新聞、大分合同新聞、日本経済新聞
放送 NHK、J:COM、スカパー!
通信 NTT東日本/西日本、NTTコミュニケーションズSoftBankテレコム、KDDI、Docomo,Au、SoftBankモバイル、ウィルコム、イーモバイル
海外旅行保険 付帯条件 -
死亡・後遺障害 -
傷害治療 -
疾病治療 -
賠償費用 -
携行品損害 -
救援者費用 -
家族特約 -
家族特約費用 -
国内旅行保険 付帯条件 -
死亡・後遺障害 -
入院費用 -
通院費用 -
手術費用 -
家族特約 -
家族特約費用 -
ショッピング保険 ショッピング保険額 -
ショッピング保険補償期間 -
ショッピング保険対象 -
その他保険 - -
カード盗難・紛失補償
商号 SBIカード株式会社
所在地 〒102-0073東京都千代田区九段北1-8-10 住友不動産九段ビル9階
創業 2005年6月1日
資本金 4億8,000万円
カード会員数 -
加盟店数 -
総合割賦購入あっせん登録番号 -
貸金登録番号 東京都知事(2)第29678号
日本貸金業協会会員002265号
TEL(カード紛失時) 国内:03-4330-0507
海外:81-3-4330-0507
共に24時間無休

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