ライフカード カード詳細ページ

- ライフカード
- 2012年1月 更新
| 初年度年会費 | 次年度以降年会費 | 国際ブランド | ETCカード | 家族会員年会費 | カード発行 | ポイント還元率 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 無料 | 無料 | VISA/ MastetCard |
無料 | 無料 | 最短 7営業日 |
0.5%〜 |
| マイル移行 | 海外旅行保険 | 国内旅行保険 | 電子マネー | ポイント期限 | 一押しキーワード | |
| ANA | - | - | - | 最大5年 | 年会費無料、誕生月にポイント5倍で驚きの高還元 |
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- 年会費無料、気楽に持てて、メインカードとしての実力も高い
- まず年会費無料なのが魅力。ETCカードも無料。ポイント有効期限も一年目は自動繰越、以降も手続きで延長できて、最大5年有効。
国際ブランドもVISA/MasterCardと選べます。(旅行保険つきの年会費1312円タイプでもVISA/Materから選べます)
手ごろさという意味では既に十分魅力的なカードといえますが、加えて、誕生月にポイントが飛躍的に付与されるサービスが注目です。
リニューアルについて
2011年4月からポイントプログラムのリニューアルがなされ、、「毎月のWeb明細によるポイント、入会ポイント、リボ・分割ポイント」が廃止、基本還元率もやや下がりました。率直に言ってパワーダウンした印象がありますが、誕生日月の5倍ポイントは健在です。この点だけでも面白み、価値はあるでしょうね。
また、新たなステージ制プログラムとボーナスポイントが用意され、わかり良さもなかなか。年間50万円以上など一定の利用を考える人には、普段の還元率においても十分魅力を持っています。 - 誕生月ポイントなんと5倍
- 基本ポイント還元率は、ギフトカードとの交換レートから計算して最も低く見積もると「0.5%」です。これでは一般的ですが、誕生日月にはポイントが5倍、つまり2.5%以上のレートとなります。ライフカードの持つ基本的な魅力となります。
- 誕生月ポイントの使い方
-
誕生月を狙って多めに利用すればとにかくトクなライフカード。なお、家族会員の分も「本会員の誕生月」を対象として適用になりますが、家族それぞれに「本会員」になれば、それぞれの誕生月(シーズン)におトクさを味わえます。これもまた良いでしょう。
そんなように、何かとトクで面白い誕生月ポイントですが、良い事ばかりでもない、「誕生月ウンヌンについて考えるのが面倒だよ」という人も。また、誕生月が忙しい、誕生月が買い物や各種支払いをしにくい時期にあたるなど。しかし何ら対策を講じなくても、1年に一度高還元率の月がやってくる、っていうだけのシンプルな話。それに、カード会社から一方的に指定された月とかではないから、おぼえ易い。しかも、上掲の表の例のように「全く意識しない」ケースですら、他のポイントサービスの恩恵で、なかなかのおトク感なのです。「あえて誕生月に買い物をしない」とでもしない限り、基本的にトクなのです。
誕生月に強い=サブカードとしても使いやすい
「カードはとにかく普段から生活経費等でコツコツ利用することでポイントが貯まる」これも事実ですが、このライフカード、普段それほどカード利用額が多くない方、他にメインカードをお考えの方にも向きます。
つまり、誕生月限定で2.5%超えカードとして使うのもよいですね。
誕生月ポイントについては、前年度利用状況などに関らず2.5%以上は確保されるため、サブカードとして割り切る考え方からライフカードを選ぶ場合は、あまり迷わず作ってしまって良いと思います。
また、ポイント期限が5年と長いことも大きな要素。割り切って毎年誕生月だけに利用しても、結構なおトク感を味わえるのです(長いだけに期限・繰り越し手続き忘れには注意!)。 - ステージ制プログラム
- ライフカードではステージ制を採用。プログラム期間(1年間)の利用額に応じて、次年度のポイント付与率が変わるというシステムです。
誕生月のみの割り切り派の人にはあまり関係ないのですが、メインで利用する場合、どうなんでしょう?
1 通常=ポイント1倍(0.5%)
2 スペシャルステージ(年間50万円以上)=基本ポイント1.5倍(0.75%)
3 プレミアムステージ(年間150万円以上)=基本ポイント2倍(1.0%)残念ながらこれらの「ステージ」でのポイントアップは「新規入会キャンペーンポイント」、「誕生月ポイント」との重複付与がありません。プレミアムステージに到達しても、誕生月について1.0%×5倍で5%になるのではなくて、あくまでも「0.5%×5で2.5%」です。・スペシャルステージへは、毎月に換算すれば41700円での利用で到達できます。 ざっくり言って毎月5万円使える人であれば、0.75%カードになります。
・プレミアムステージへは、毎月に換算すると12万5000円以上の利用で到達。 大まかに言って毎月10万円使える人であれば、ポイント還元率は1.0%となります。
しかし!!50万円以上の利用では、毎年のボーナスポイント300ポイントがあります。ある程度の利用を見込む人にとっては、これは自動的についてくるのです。ちょっと下で説明しています。 - 入会後一年間はポイント1.5倍(新規入会キャンペーンポイント)
- 入会後1年間は、ポイント1.5倍、すなわち「還元率0.75%のカード(0.5%×1.5倍)」として使うことができます。年会費無料タイプで「1%還元カード」が存在することを考えると、やはり、この特典だけではちょっと魅力に欠けるというのが正直なところです。
●当サイトではライフカードの基本還元率は0.5%としていますが、初年度は自動的に0.75%です。現実問題として0.5%となるのは「年間50万円に満たない利用であった次年度」ということ。この場合では下で記すボーナスポイントもつかないし、誕生月以外はポイント付与率もアップしないわけです。 - 年間50万円以上の利用でスペシャルボーナスが300ポイント
- 年間50万円以上の利用をすると、スペシャルボーナスとして300ポイントが付与されます。通常ですとこの獲得には30万円の利用が必要となるわけですから、注目です。メインカードとして使用する場合は、「年間50万円以上の利用するかどうか?」というのはかなり重要なポイントとなってきます。
- 毎月5万円で試算すると?
- ライフカードの利用を始めて1年目は新規入会キャンペーンポイントにより自動的に1.5倍(0.75%)。
最初から毎月5万円ペースで使用していたとすると、年間利用額は50万円を超えますから、ステージは「スペシャルステージ」に到達し次年度のポイントは1.5倍、次年度も0.75%を維持。
さらに50万円以上の利用でのボーナスとして300ポイントが付与されます。
この条件で試算してみます。
初年度、毎月5万円ですと月々75ポイント(50ポイント×1.5倍、0.75%)です。このように見ますと、一定利用(具体的には年50万円程度)を出来る人にとっては、誕生月ポイント以外の魅力を十分持っていると言えます。
これが11ヶ月で825ポイント
さらに誕生月に通常通り5万円利用なら250(2.5%)ポイント。
825+250で1075ポイントが獲得できます。
さらにボーナスで300ポイントが加算ですから合計で「1375ポイント」。
1年間、合計60万円の利用で1375ポイント=単純計算で6875円分のギフトカードに相当します。1.15%の還元率ですね。 - レートが変わる
- また、ポイント交換単位によりレートが変わります。1000ポイント→5000円のギフト券が基本であり、上記の毎月5万円の例ではこのレートを基に算出しています。
しかし、レートは<JCBギフトカード、図書カード、QUOカード、JTBトラベルギフトカードについて、1000ポイント→5000円分、1800ポイント→1万円分、8800ポイント→50000円分、15000ポイント→100000円分>と変化してゆきます。※2011年4月リニューアル前の基本還元率であった「0.67%」ラインと同等なのは15000ポイント→100000円分が該当。しかしこの実現には単純に言えば1500万円の利用が必要となり、ほとんど意味がない数字です。1800ポイント(18万円の利用)→10000円ですと0.56%、このあたりが現実的なラインでしょうね。新・ライフの使い方を考える時、「1倍」時のポイントにこだわるよりは、「何倍」になるかに注目した方が良いと思います。
- レートと誕生月を意識すると?
- さて。たとえば上記の初年度月々5万円の事例で、誕生月にちょっと買い物、ポイント交換にもひと工夫した場合はどうでしょう?
誕生月を含めて毎月5万円利用+誕生月に「10万円の買い物」(年間利用額は70万円となる)、誕生月ポイントは150×5で750ポイント。年間「1875」ポイントが貯まります。誕生月とポイント交換レートをちょっぴり上手く活用するとこんな風になります。
この事例において、ポイント「1800ポイント」分を10000円のギフト券に交換したと考えると・・・
年間で1.4%ほどの還元率と考えることもできます(あくまでも一つのケースです)。 - 毎月10万円では?
- 毎月10万円を使用していたとすると、ステージはプレミアムステージに到達し次年度のポイントは2倍で1.0%。さらに年間50万円以上の利用に該当しますからボーナス300ポイントが付与されます。
初年度は、通常ステージとなりますので、自分では「毎月10万円を使うぞ」と見込んでいても、新規入会キャンペーンポイント1.5倍のみが適用となります。
以下試算です。
初年度
毎月10万円ですと月々150ポイント(100ポイント×1.5倍、0.75%)です。
これが11ヶ月で1650ポイント
さらに誕生月には10万円なら500(2.5%)ポイントですから、
1650+500で「2150ポイント」が獲得できます。
さらにボーナスで300ポイントが加算、合計で2450ポイント。
1年間、合計120万円の利用で12250円分のギフトカードに相当します。1.02%の還元率ですね。(これは1000ポイント→5000円分ギフトに交換と考えたケースからの単純計算で出た数字であり、上記のレートの関係で、交換の仕方により実際の還元率はより高くなります)2年目以降
この状態(毎月10万円利用)を毎年続けたとすると、基本ポイントは2倍の「1.0%」が維持されますので、月々のポイントがアップして毎月200ポイント(11ヶ月で2200ポイント)。
+誕生月には10万円利用なら変わらず500ポイント、
+年間50万円以上利用ボーナスも変わらず300ポイント、
合計して毎年3100ポイントが得られます。これですと単純計算で1.29%。ステージ制もなかなか魅力あり
年間50万以上など、安定利用をしメインカードとして使えば、標準的なクレジットカードに比べると魅力があります。
やはり誕生月もキー?
前年度の利用額などがどうであれ、「誕生月ポイントのつき方は変わらない」のですから、毎月1万円以下、1000円以下などの小額利用でも、誕生月にある程度まとめて使えば大きな特典が得られるのです。
反対に言えば、ふだんどれだけ積極的に利用していても、誕生月特典の部分は変わってこないわけなんです。 - ANAマイルとの相性はまずまず
- ANAマイレージへの移行が可能で、これまた手数料無料となっています。300ポイントからの交換で、レートは1ポイント(1000円分)=3マイル。移行手数料のかからないカードのなかなら、レートについてはまずまず。
- Edyチャージでもポイントが貯まる
- Edyなど電子マネーへのチャージでポイントが貯まるクレジットカードは減る傾向にあります。この先はまだ分りませんが、2011年現在ではそういう流れにあり、無料カードではもはや数枚?といった状況。そんななか、通常の半分のポイントながら、ライフカードはEdyチャージでもポイントが貯まります。もちろんEdyはEdyで利用に従い独自のポイントやマイルが貯められるので、地味でもチェックしたい点です。
- LIFE-Web Desk
- カード会員(提携カード会員、プレイカード会員含む)のためのインターネットサービス。
カード利用残高、利用代金明細の照会、サンクスポイントの特典交換、オンラインキャッシング申込み、各種届けなどが24時間365日利用可能。(登録無料) ポイント移行の種類によっては必須でもあるので、ぜひ入りたいサービスです。 - L-Mall
- ライフカードのモール「L-Mall(エルモール)」もなかなかの充実ぶり。Yahoo!ショッピングではポイント3倍、無印良品4倍、 ニッセン2倍、楽天市場1倍などなど。
- 有料では海外旅行保険が自動付帯するタイプも
- ライフカードで物足りない点は、海外旅行保険がついていないこと。1312円の年会費のかかるタイプ「ライフカード<旅行保険付き>」をチョイスすれば、海外旅行保険(最大補償額2000万円)、国内旅行保険(同1000万円)が自動付帯。使う額によりますが「誕生月でのポイント稼ぎ」の仕方しだいでは、この保険つきカードの年会費分は補完できるとも考えられます。※無論、無料で海外旅行保険がつくカードとの二枚持ちもイイ手段となります。
- まとめ
-
無料で手軽。 ETCカード無料。
誕生月には圧倒的なポイント「5倍」(2.5%以上)が付与、サブカードとして使うなら気軽に作ってもよし。 ポイント期限が最大5年と長い。
普段から利用、カード年間利用50万円以上を考える方にとっても、1.0%以上の還元+αは見込めるため、高還元カードとして選択肢の一つに入るでしょう。もちろん、誕生月ポイントの恩恵にもあずかれるわけです。
※2011年4月からリニューアルされ、旧来のシステムから比べるとややパワーが落ちていますが、誕生月も活かされています。主に誕生月使いにせよ、ふだんからのメイン使いにせよ、特にユーザーがコースを選んだりする必要もありません。いいカードだと思います。
| 入会資格 | 日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。 | ||
|---|---|---|---|
| 年会費 | 初年度 | 無料 | |
| 次年度以降 | 無料 | ||
| 家族会員 | 年会費 | 無料 | |
| 次年度以降 | 無料 | ||
| ETCカード | 発行手数料 | 無料 | |
| 年会費 | 無料 | ||
| クレジットカード発行期間 | 最短7営業日 | ||
| 国際ブランド | VISA / MasterCard / JCB | ||
| カードフェイス | |
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| ポイント関連 | ポイント名称 | サンクスポイント | |
| ポイント還元率 | 0.5%〜 | ||
| ポイント付与率 | 1000円につき1.0ポイント | ||
| 有効期限 | 2年(繰り越し手続きで最大5年) | ||
| ポイントモール | L-Mall | ||
| ポイントモールでの特典ポイント | 2〜25倍 | ||
| 電子マネーチャージでのポイント付与 |
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| 金券への交換 |
上記について1800ポイントでは→1万円分、8800ポイント→50000円分、15000ポイント→100000円分) |
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| キャッシュバック | − | ||
| 提携先ポイントサービスへのポイント移行 |
ドコモポイント
auポイント
J-Point(LIFE-Web Desk会員限定)
Gポイント(LIFE-Web Desk会員限定)
楽天スーパーポイント(LIFE-Web Desk会員限定)
ベルメゾン・ポイント(LIFE-Web Desk会員限定)
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||
| ポイントの直接マイル移行 | 対応会社 | ANA | |
| 移行手数料 | 無料 | ||
| 移行単位 | 300ポイント以上100ポイントごと | ||
| 移行レート | 1ポイント=3マイル | ||
| 利用可能枠 | 全体 | 10〜200万円 | |
| ショッピング | 10〜200万円 | ||
| キャッシング | 0〜200万円 | ||
| 支払い方法 | 一括/二回/ボーナス一括/リボ/キャッシング (あとからリボ可) | ||
| 金利手数料 | 分割払い | 12.2〜14.9% | |
| リボ払い | 15.0% | ||
| キャッシング | 15〜18.0% | ||
| 空港ラウンジ | 対応状況 | - | |
| その他 | - | ||
| 各種優待特典・サービス |
海外・国内旅行予約サービス 海外・国内のホテルやパッケージツアーの空き照会、予約が可能 海外・国内パッケージツアー割引サービス 海外・国内のパッケージツアーを割引価格で用意 ANA国内 5%オフ ANA海外ツアー 3%オフ 海外アシスタンスサービス 海外LIFEDESKにて以下の案内や対応が受けられる
LIFEDESK所在地:ロサンゼルス、ホノルル、ニューヨーク、グアム、バンクーバー、シンガポール、バンコク、ソウル、香港、台北、シドニー、パリ、ロンドン、マドリッド、ローマ、フランクフルト。電話のみ対応(スイス、ベルギー、オランダ) 海外おみやげ宅配サービス 出発前にカタログから予約、帰国後の希望日にお届けとなるサービス。全世界9エリアのカタログから選べる。 トラベルグッズ 「マイレンタル」でのレンタル15%オフ、ショッピング10%オフ 高速バスチケット予約&割引「富士セービングバス」での高速バスチケット予約が可能&7%オフ ※ホームページから申込み、ライフカード支払いのとき。 国内航空券予約サービス カード利用で国内線ドットコムから予約が可能(「国際ブランドがVISA、マスター、JCB、AMEX、ダイナースのクレジットカードであれば何でも同様) 国内レンタカー割引 カードの提示または利用で 三菱レンタカー20%オフ、以下5%オフ。ニッポンレンタカー東京/大阪予約センター、オリックスレンタカー中央予約センター、マツダレンタカー予約センター、ジャパレン、トヨタレンタカー、日産レンタカー東京予約センター、日進レンタカー チケットサービス 日本国内の劇場チケット等に優待。そのときによるが、2010年12月現在では宝塚2公演。 ライフ・ゴルフデスクオンライン 全国約2200コースのオンライン検索 ゴルフ場ガイド(概要) オンラインでプレー空き枠情報の検索と予約(リアルタイム予約、リクエスト予約) 割安料金の新着情報、トクトク情報 コンペ・コンシェルジェサービス(幹事さんに代わり、希望の条件でコンペ用のゴルフ場を探索) 会員情報誌 LIFE NOW の発行 国際クレジットカード通話可能(国際ブランドによらず、ライフカードであることで利用可) 日本マンパワーの通信講座各種を割引 JCBギフトカードを電話で発行(送料540円) 口座管理サービスに対応(マネールック3、MSNマネー残高照会サービス、gooワンビリング、JNBアグリゲーション、ぷららアグリゲーション、三菱東京UFJマネメモ、ソニー銀行人生通帳) toto、BIGの購入が可能 |
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| 公共料金 | ポイント付与 |
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|---|---|---|
| 年金等 | 国民年金保険料 | 〇 |
| 電力 | 北海道電力、東北電力、東京電力、中部電力、北陸電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力 | 〇 |
| ガス | 仙台市ガス局、千葉ガス、大多喜ガス、東京ガス、大阪ガス、大和ガス、西武ガス | 〇 |
| 水道料金 | 浜松市上下水道部、長崎市場下水道局、福岡市水道局、横浜市水道局、東京都水道局 | 〇 |
| 新聞 | 朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、北日本新聞、中国新聞、南日本新聞 | 〇 |
| 放送 | NHK、スカパー!、WOWOW | 〇 |
| 通信 | DoCoMo、KDDI、SoftBank、ウィルコム、フュージョンコミュニケーションズ、イーモバイル | 〇 |
| 所在地 | 本社 〒225-0014 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20 東京 〒105-0014 東京都港区芝二丁目31番19号 バンザイビル |
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|---|---|---|
| 加盟店数 | 106,896企業 | |
| 包括信用購入あっせん業者登録番号 | 関東(包)第100号 | |
| 貸金登録番号 | 関東財務局長(1)第01481号 日本貸金業協会会員 第005681号 | |
| TEL(カード紛失時) | 国内:0120-225-331(年中無休) 海外:(81)3-3431-1037 (24時間受付 年中無休 日本語受付) |
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